【 2010年間スケジュール 】
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今年もやります!塩原温泉でビックな魚をゲットしよう!!
多く方の参加をお待ちしております。
| 日 時 | 平成22年5月2日(日) |
| 参加対象 | 特設日釣り券2,500円(現場売500円プラス)購入者 |
| 参加費用 | 無料 |
| 釣場区間 | 蓬莱橋〜八幡橋 |
| 会 場 (計量・表彰) | 古町県営駐車場河川沿い |
| 計量時間 | 午前 11:00〜11:50 |
| 結果発表 | 午後 12:00頃 |
| 審 査 | 釣ったイワナの大きさ(cm)を競う。 1名様1匹の参加登録となります。 一番大きな(cm)魚を1匹特設ステージに持参ください。 入賞者には表彰状と副賞を進呈いたします。 |
平成22年3月6日〜1月10日(川の状況によって変更する場合があります。)
七ツ岩下流〜箒川ダムまで(午前5時より)
(3月6日〜3月31日、9月20日〜1月10日)
錦帯岩下流〜箒川ダムまで(午前5時より)
(4月1日〜9月19日)
【 料金 】
| 料金 1,500円 [現場売りは500円プラス] |
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(日釣券:中学生以下半額、小学生以下無料) |
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※現場売りは500円加算されます。 |
・全魚種期間券 ・全魚種日釣券 ・鮎期間券
・鮎日釣券 ・雑魚期間券 ・稚魚日釣券
【 漁法 】 ルアー・フライ・テンカラ釣りに限る
平成22年4月4日〜9月19日 (午前5時より)
錦帯岩より上流 6km
放流数 ヤマメ成魚1,800kg+イワナ成魚200kg+ニジマス成魚4,200kg+
ニジマス特大600kg+ヤマメ稚魚6,000匹+イワナ稚魚4,000匹
(全て解禁前に放流)
【 入漁券・日釣券のご案内 】
| 全魚種期間券 | アユを含む全魚種券10/31まで有効 (但しヤマメ・イワナは9/20より禁漁) |
9,000円 |
| 渓流雑魚期間券 | アユを除く全魚種券10/31まで有効 (但しヤマメ・イワナは9/20より禁漁) |
6,000円 |
| 全魚種日釣券 | (解禁日より3日目まで発行。1日限り有効) | 3,500円 |
| 渓流雑魚日釣券 | (解禁4日目より発行。1日限り有効) | 1,500円 |
| ※現場売りは500円加算されます。 ※上記全て特設釣場は使用できません。 | ||
| イワナ |
蓬莱橋上流から4kmとする
放流数 イワナ成魚600kg
【 料金 】
| 料金 2,500円 [現場売りは500円プラス] |
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(日釣券:中学生以下半額、小学生以下無料)
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※現場売りは500円加算されます。 |
・全魚種期間券 ・全魚種日釣券 ・鮎期間券
・鮎日釣券 ・雑魚期間券 ・稚魚日釣券・組合員証
平成22年6月27日〜10月31日(午前5時より)
塩原温泉箒川本流全域7.5km
放流数 稚魚(5g×200kg=40,000尾、7g×140kg=20,000尾)
【 入漁券・日釣券のご案内 】
| 全魚種期間券 | 解禁日より10/31まで有効 (但しヤマメ・イワナは9/20より禁漁) |
9,000円 |
| 鮎期間券 | 解禁日より10/31まで有効 (但しヤマメ・イワナは9/20より禁漁) |
6,000円 |
| 全魚種日釣券 | (解禁日より3日目まで発行。1日限り有効) | 3,500円 |
| 鮎日釣券 | (解禁4日目より発行。1日限り有効) | 2,000円 |
| ※現場売りは500円加算されます。 ※特設釣場は使用できません。 | ||
平成21年9月1日〜9月19日(午前5時より)
塩原支所裏下流〜紅の吊橋(3km)
【 日釣券 】
| 渓流雑魚日釣券 | 1,500円 |
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※現場売りは500円加算されます。 |
※小さいカジカが釣れた時は速やかに放して下さい。
【 ご協力ください 】
※ 15cm以下のヤマメ・イワナが釣れた時は速やかに放して下さい。
※ 公営駐車場以外の路上は駐車禁止になっています。
※ 空き缶、ビニール袋等のゴミは一切捨てないでお持ち帰りください。
※ ロープ張り及び物を置いての釣場の確保は禁止します。
なお解禁前にロープ張りまたは、物を置いてある場合は取り除きます。
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【 キャッチ&リリースについて 】 ◆キャッチ&リリースとは? キャッチ&リリース(以下『C&R』に略)とは、釣った魚を殺さないで再び水の中に戻してあげる行為(再放流)の事です。 また「魚を殺さない」という目的から「ノーキル」とも言います。 ◆C&Rを前提とした釣りをする、C&R区間で釣りをするには? 使用する釣針は必ず「カエシなしの釣針(バーブレスフック)で1本針(シングルフック)」を使用してください。 カエシ無しの釣針を使用していれば魚を釣り上げた時、素早く釣針を外す事も出来ますし、魚にも比較的小さな傷で済みます。 また魚の傷ばかりか、誤って自らに針を引っかけてしまった場合でもスムーズに外す事も出来ます。 カエシのある針でもカエシをペンチ等で潰せばバーブレスフックになります。 ◆魚が釣れた時は? なるべく早く魚を取り込みましょう。 必要以上のやりとりは魚にとって体力消耗が激しくなり、せっかくリリースしても最悪は死亡してしまう場合があります。 取り込みの際、素手でキャッチする場合は必ずキャッチする手を水で十分冷やしてからキャッチして下さい。 また、網(ランディングネット)でキャッチする場合、出来れば網目が細かく柔らかい生地で出来たものを使われる方が魚体に傷が付きにくい利点があります。 またよく釣り場で見かける事が多いのが、釣った魚を直接乾いた陸の上にあげて足で魚体を押さえている釣り人を見かけます。絶対にやらないで下さい。 釣針を外す際は上記でも触れましたが、カエシのないバーブレスフックを使用していればすぐ外す事が出来ます。 釣針を飲み込まれた際は「針外し」(フォーセップやリリーサー)を使うと外しやすくなります。 釣り人の皆さんは必ずルールを守って釣りをお楽しみください。 |
