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塩原温泉秋のお祭り

賑やかに盛り上がったり、五穀豊穣を祈ったり、湯の恵みに感謝したり・・・
〜塩原温泉まつり・塩原八幡宮例大祭・古式湯まつり〜
秋を迎える塩原温泉が、厳かにそして熱く盛り上がる!
塩原温泉秋のお祭り 古式湯まつり
ぬりや

古式湯まつり当日は
日帰り入浴
無料開放
あります。

塩原八幡宮例大祭
開 催 日
平成27年9月12日
ご好評のうちに終了しました
国指定天然記念物に指定されている「逆杉(さかさすぎ)」が御神木の塩原八幡宮の例大祭。
清らかな若水が湧き出る境内において、巫女舞や栃木県無形民族文化財指定の関白流獅子舞の奉納などが行われます。
巫女舞
巫女舞
獅子舞
獅子舞
塩原温泉まつり
開 催 日
平成27年9月13日(日)・14日(月)
ご好評のうちに終了しました
塩原には大正天皇の塩原御用邸がありました。
塩原温泉まつりは、大正天皇の即位の大礼が行われた大正4年11月、人々が人形を載せた花屋台(山車)を仕立てて御用邸にお祝いにかけつけたのが起源です。
現在は6地区から山車が繰り出して、お囃子をにぎやかに奏でながら細長い温泉街を練り歩き、塩原温泉に秋の訪れを告げる祭りとして地域の人々がもっとも楽しみにしている祭となっています。
塩原温泉まつり
塩原温泉まつり
塩原温泉古式湯まつり
開 催 日
平成27年9月27日(日)
ご好評のうちに終了しました
大同元年(806)に温泉が発見されたと伝えられる塩原温泉発祥の地、元湯。
万治2年(1659)に発生した山津波によって土砂に呑み込まれ、温泉の湧出が途絶えてしまいましたが、村人たちの一身の祈りにより再び湧き出したという故事があります。
古式湯まつりは、温泉の恵みに感謝し、末永い繁栄を祈願する行事で、元湯で汲んだ「御神湯」を塩原八幡宮に奉納した後、狩衣や白装束を身にまとった人々による「分湯行列」が温泉街を練り歩き、各地区において「分湯式」を執り行います。
11:00
御神湯湯汲み式(元湯)
11:45
御神湯奉納(塩原八幡宮)
13:00
分湯行列(塩原支所〜湯っ歩の里)
14:00
分湯式(湯っ歩の里)
当日は、温泉の恵みに感謝し、宿泊施設の日帰り入浴の無料開放があります。
分湯式
分湯式
分湯行列
分湯行列